腐女子のちオタク、ときどき日常、ところにより愚痴
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研究室に行きたくない、と、わりとしょっちゅう思っているのですが、大型連休のせいでその傾向は完全に拍車がかかりました。
まぁ、行きたくない行きたくないと言ったところで、行かなくてよくなるわけではないので頑張って行くわけですが。
本命試験に合格したら、「そんな小難しい話に興味はないので院をやめます」と三行半を突き付ける場面を夢想して自分を宥めたりしています。まぁ、私にそんな度胸はないので、きっと無難に可もなく不可もない修論を書き上げて修了することになるのでしょう。


大型連休は非常に楽しかったです。懐かしい面々に会えて嬉しかったです。
OB会もいっぱい来てたし。幹事さんはお疲れ様でした。引き継いでくれてありがとう。
他委員会がOB会をやった、とかゆう話を聞く度に羨ましく思っていたので、あ○○○ぇでもOB会が出来るようになってとても嬉しかったです。
でも、あの日の私は4回生の某君にとってはめんどくさいことこの上ない悪い先輩だったと思うので、この場で謝っておきます。
本人が99.89%見てないだろうここで謝ることに何の意味があるのかと言われたら、
「馬鹿め、私の気が済むではないか!!」
としか返答できません。
元ネタ不明の引用です。なんかの悪役がこのようなことを言っていました。
「気が済む」ということは、時として非常に難しくそれでいて重要なことだと思うのです。
特に「次代にしこりを残さない」ことを至上命題とした時、それは必要条件かと。


ええと。
ゴールデンウイークの話ですね。
昼過ぎから後輩宅で集まって、まったりとモンハンをやって(買ってしまいました)、みんなでわいわいキムチ鍋をして、その後朝まで徹夜で麻雀とか、なんか1・2回生に戻ったような自堕落な生活を満喫したりもしました。
楽しかったなぁ。


私が大学生になったばかりの頃、帰省する度に両親が
「大学生はええなぁ、あの頃に戻りたいわ」
と言っていて、ごく一般的な感情としてそれを理解できてはいたのですが、最近はかなり肉薄して共感できます。「切実さは比べようもないほで明るい」よ。うな気がする。


年を取ったのか、な?

【2009/05/12 10:09】 | 携帯電話がリンリンリン
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